当日の告知で申し訳ございませんが、
本日のM3で新譜、「夏の終わりと後悔」を頒布予定です。
例によって全1曲入り100円のCDです…。
空気公団ぽいの作りたいなあと思った曲になりました。

試聴は以下からできます。よろしければぜひ。
 
記事の続きに歌詞を載せておきます。


----Lyrics----------------------
きらきら 雨粒が落ちてきて
ぴたぴた 体に打ちつける

夏が終わる匂い
そんなこと感じたんだ

夕方の時報のメロディが
いつもより遠くに聞こえてる

そしたら僕はなんだかつらくなって
一人おなかをさする

締め切りならば
とおに過ぎ去った
このたびはごめんなさい

そんなことばかり続けていって
いつの日か、いつのまにか破綻していく
そんな時もあるさ

ゆらゆら流れてく雲たちと
するする流れる時間に置いてかれ

夏が終わる気持ち
僕だけがそのままで

夕方の時報のメロディが
いつもより遠くに聞こえてる

そしたら僕はなんだかつらくなって
一人おなかをさする

言い訳ならば
とおに済ませた
このたびはごめんなさい

そんなことばかり続けていって
いつの日か、いつのまにか破綻していく
そんな時もあるさ